tetsuwan blog

鉄ワン(@tetsuwan30)の気ままなブログ

長崎県五島・小値賀島への気ままな旅行(準備)

2022年6月に2泊3日で旅行に行くことにした。

昨年も緊急事態宣言の間隙を縫って、JALのどこでもマイルを使って宮崎にサーフィンに行ったが、今回もどこでもマイルを使う。宮崎、長崎、那覇、鹿児島と候補が挙がった中、今回は長崎に決まった。どこに行くにしても海があるところで良かった。一人旅は海があるところ、となぜか心に決めている。

さて、長崎空港大村湾にあり、佐世保長崎市街もそれなりに離れており、どこに行くのがいいか、SNSで地元の友達に尋ねてみた。皆の意見はレンタカーを借りて水族館やロードサイドの美味しいところなど、見所がたくさんだったが、ペーパードライバーには荷が重すぎた。

それならやはりマリンスポーツができそうな、例えば壱岐島とか長崎県だしどうかなと思ったが、壱岐は船で福岡の博多から近いとのこと。それなら五島に行くのがいいという話だったので、少し五島のことを調べてみた。

五島は上五島下五島にざっくり言うと分かれていて、上五島は小さいけど魅力的に感じた。その中で小値賀町という島を中心とした町がある、しかも何か色々と充実している。島の案内のサイトには自転車で島を巡るためのサイクルマップも載せてあり、自分はそれを印刷した。

ふるさと納税でスキューバ体験があり申し込む。民宿も小さい島ながらも種類が多く、漁師のお宅に泊めてもらうことにした。一泊は朝夕食事付きで、もう一泊は素泊まり。島の居酒屋にも食べに行きたい。もちろん自転車も借りたい。できれば島にある銭湯にも入りたかったが日程的に貸し切りしか利用できず断念。

佐世保から小値賀島までは高速船で行き、帰りはゆっくりとフェリーにした。

あとは天気がどうなるか次第ではあるが、今からとても楽しみだ。

ドキュメントスタイル・ガイドライン

本書の概要

・ドキュメントに関わる課題を、目的に応じて解決するためのガイドラインです

本書の目的

・課題を抱える対象者の負担を軽減し、より良く業務を円滑にすることを目的とします

・強制を伴ったルールではなく、内容に共感した場合に各自が利用するためのガイドラインとしています

目的別ガイドライン

【1】ドキュメントの作成

対象者
・ドキュメントを作成する人
課題
・作成する工数
・作成するハードル
・ドキュメントの内容に関する影響・責任
解決策
・テキストデータにする
(装飾やHTMLを使わない)
・パワーポイントよりテキストファイル、メールよりチャットで書く
(内容と直接関係ない要素である、表紙や冒頭の挨拶文など省くことができる)
・事前に簡素なドキュメントであることを伝えて、理解してもらう
(内容にフォーカスしてもらうことで、ドキュメントを渡す相手への配慮を省くことができる)
・ドキュメントの対象者や前提条件を記載する
(ミスリードをなるべく防ぐ、ミスリードが発生した際の影響を少なくすることで、書く責任が低減する)

【2】ドキュメントの管理・閲覧

対象者
・ドキュメントを貰う人
課題
・ファイルの容量が大きく、メールなど通信や開く際に負荷がかかる
・貰ったファイルを受け取った人が各自で保存場所を準備しなければならない
・ファイルの作成者が誰か分からず、内容を確認することができない
・手元にあるドキュメントが最新の状態か分からない
解決策
・オンラインストレージやWikiなどのURLで共有できる仕組みを使う
Googleドライブ、Box、OneDrive、Confluence、Notionなど)
(作成者や更新履歴も確認ができる方が望ましい)
・チャットにて短縮URLを使い、短い文章でも送れるようにする
(チャットに数行で記載することができ、相手が把握しやすい)
(URLで情報を連携するので、後からチャットの中を探すとことが防げる)

【3】ドキュメントの閲覧・理解

対象者
・ドキュメントを読む人
課題
・内容を読む前に、難解だと思い、そもそもドキュメントを見ない
・作成者の意図とは違う理解をしてしまう
解決策
・箇条書きにする
(見出し、見出しに付随する一覧、一覧ごとの補足など、インデントを使いリストにする)
・ドキュメントを構造化する
(見出しをつけて、概要・目的・背景・課題・詳細など、何をどのような順番で伝えたいか伝えたいか、分かりやすくする)
・平易で一般的な表現を使う
(中学生が理解できる表現で、専門用語はなるべく使わず、ドキュメント内の用語も統一して記載する)

【4】ドキュメントの検索

対象者
・自身の課題のためにドキュメントを探している人
課題
・ファイルやフォルダの階層を辿っていくため、時間がかかる
・ファイルを毎回開き、開いたドキュメントのページをめくっていき探す手間がかかる
解決策
・オンラインストレージの検索の機能を使う
(ファイルサーバの検索では十分な検索結果が出ない場合があるため)
Wikiなどのテキストデータで管理された仕組みを使う
(Confluence、Notionなど、ファイルではなくページとして管理されたものが望ましい)
(URLをクリックして、そのままページの本文が見れることで一手間省くことができる)

【5】ドキュメントの比較・更新・削除

対象者
・ドキュメントに記載する最新の情報を持っている人
課題
・ドキュメントの内容が最新でないが、更新して良いのか判断がつかない
・ドキュメントの更新をするために、ファイルを開き、保存をするのに手間がかかる
・更新すべきドキュメントのファイルがどれか分からない
解決策
・ドキュメントの運用ガイドラインを作成する
(ドキュメントの目的を明確にし、どのように作成・更新を行えば良いか記載する)
・ドキュメントの管理する単位を明確にする
Googleドライブ、Confluence、Notionなどグループやワークスペースにより、管理者・管理グループを設定する)
Wikiなどのテキストベースでドキュメントを管理する
(ファイルのような開く手間を書けないようにする)
・ファイルのバックアップではなく、更新履歴から判断できるようにする

(履歴の世代ごとに比較して差分を確認することもできるようになる)

Google Adminでプライマリドメインを新しい別のドメインに変更する

Google CloudやGoogle Workspaceを使う時に、ドメインをまず最初に登録するのですが、

そのドメインを急遽変更しなければならない、という事態が発生しました。

そこで、Googleのドキュメントを見ながら対応していきました。

support.google.com

 

f:id:tetsuwan30:20210429160210p:plain

1_ドメイン管理で「ドメインを追加」を押す

f:id:tetsuwan30:20210429160341p:plain

2_ドメイン名を入力する

f:id:tetsuwan30:20210429160434p:plain

3_ドメインの証明方法を確認する

 

f:id:tetsuwan30:20210429160731p:plain

4_確認コードをコピーして、DNSに設定する

f:id:tetsuwan30:20210429160834p:plain

5_DNS側で設定ができたら、「ドメインの所有権を証明」を押す

f:id:tetsuwan30:20210429160951p:plain

6_確認中の画面が出るので待つ

f:id:tetsuwan30:20210429161231p:plain

7_プライマリに設定する

f:id:tetsuwan30:20210429161310p:plain

8_プライマリ ドメインに変更を行う







Googleデータポータルのレポートを作るのに必要なこと

こんにちは。最近、Googleデータポータルを作る作業ってどんな感じ?という相談がありました。作る工程と、その時事前に必要な要素ってあるよなーと思いながら、自分なりにまとめてみました。

このように考えていけば、見積もりがやりやすくなりますので、ご参考まで。

 

Googleデータポータルのレポートを作るのに必要なこと

1. Why(なぜ作る?)

データポータルを使って解決したい課題

例)

  • 日々のKPIの把握

売上、収益、経理、顧客状況、社内状況

  • KPIの報告・共有
  • ARPUの分析・予測
  • 顧客導線の可視化

(PV・UU・CT・imp・CV)

  • 業務プロセスの可視化
  • 異常値の通知や発見
  • 顧客対象者の抽出・モデル作成

2. What(作るものって何?)

利用したいデータポータルの機能

例)

(WEBからデータを把握する)

  • レポートメール配信

(メールなどで定期的にレポートを配信する)

(データの対象や範囲を指定して、比較する)

  • ターゲット抽出

(データの対象をリストにしてダウンロードする)

  • リアルタイムモニタリング

(WEBアクセスや現在の売上など、リアルタイムでデータを確認する)

3. How(どうやって作る?)

データポータルの構築に必要な要素

データソース接続

  • Kintoneアプリ 20項目 × 10万レコード × 5アプリ
レポート作成

  • 集計ラベル 3個 表 2種 棒グラフ 2種 複合グラフ 1種 
メール配信・アクセス権限等

  • 配信先数 4件
  • 権限種別 2グループ
サポート
  • 事前ヒアリング
  • 例:30分×2回
  • 作成物レビュー
  • 例:15分×2回
  • 事後サポート
  • 例:合計30分(回数指定無し)

サンプルのケース

  • 日々のKPI(売上)の把握のために、ダッシュボードとレポートメール配信する

合計時間:120分

内訳

データソース接続:15分
  • Kintone(データポータルのコネクタあり)
  • 売上アプリ
  • 売上日 顧客分類 顧客名 商品分類 商品名 売上額 原価率
レポート作成:30分
  • 集計ラベル 3つ

  当月売上額(前月比)

  当月売上顧客数(前月比)

  当月収益額(前月比)

  • 折線グラフ 3つ

  当月売上額推移(前月比)

  当月売上顧客数推移(前月比)

  当月収益推移(前月比)

メール配信・アクセス権限等:15分
  • レポート配信先:1件15分
サポート:60分
  • 事前ヒアリング:15分×2回
  • 作成物レビュー:15分×1回
  • 事後サポート:15分

 

データ分析基盤の構築(Google Cloudの場合)

前回はデータ分析環境について、様々なプラットフォームやサービスをまとめてみました。

tetsuwan30.hatenablog.com

今回はその中でGoogleのプラットフォームである「Google Cloud」とそれ以外のGoogleのサービスを使って、どんな感じで環境を構築するか、一例をまとめてみます。

Google Cloud

DWH / DM / DataLake

BigQuery

cloud.google.com

BI / Presentation

Looker

cloud.google.com

データポータル

marketingplatform.google.com

DataCatalog / RevisionControl

Data Catalog

cloud.google.com

ETL / ELT 

Cloud Data Fusion

cloud.google.com

Dataflow

cloud.google.com

BigQuery Data Transfer Service

cloud.google.com

Cloud Data Transfer Service

cloud.google.com

Prepalation

DataPrep

cloud.google.com

Cloud Functions

cloud.google.com

ObjectStorage

Cloud Storage

cloud.google.com

AI / ML

BigQuery ML

cloud.google.com

Auto ML

cloud.google.com

AI Platform Notebooks

cloud.google.com

AI Platform

cloud.google.com

AutoML Tables

cloud.google.com

API / DataHub

Cloud APIs

cloud.google.com

Apigee

cloud.google.com

Security

Cloud Identity

cloud.google.com

IAM

cloud.google.com

VPC Service Controls

cloud.google.com

Cloud Monitaoring

cloud.google.com

Data Loss Prevention

cloud.google.com

その他のサービス

Google Analytics

marketingplatform.google.com

Google Workspace

workspace.google.co.jp

データ分析基盤ことはじめ

データ分析基盤を作る最近のトレンドを自分なりにまとめてみます。荒削りですが、あとで追記するかも。


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背景・経緯

  • DXやデジタル推進、コロナ渦の環境変化で変化が更に求められている
  • ハイブリッドクラウド、マルチクラウドなどシームレスが当たり前になっている
  • ノーコード、シビックテックなどがDevOppsをより進め、フルマネージドサービスの上で開発のハードルが下がっている

構成要素

Cloud

オンプレやパブリッククラウドプライベートクラウド、ハイブリッドクラウド、マルチクラウド。境界線を設けたり、跨いだり、マルチリージョンであることでBCPにも。

Orchestration

クラウドが複数あればそれを一括で管理する仕組みが必要。特に異なるベンダーを跨いでできるのがベンダーロックを防ぐことに。

BI / Presentation

BIの歴史は第1世代、第2世代セルフ型、第3世代DWH統合型と地味に変化。ダッシュボードやレポート、メトリクス、アラートなどUIUXの視点でより高度化とスピード化が行われている。

第1世代トラディッショナル型

  • MicroStrategy

第2世代セルフ型

第3世代DWH統合型

 

DataCatalog / RevisionControl

メタデータを管理するのは仕組み化をしないと手作業は難しく、データを入れる、データを取得するそれぞれの処理で生まれたメタデータを整理し、可視化する。またコードによる統治で一貫性を効率的に行う世代管理の仕組みも重要である。

DWH / DM / DataLake

従来からのデータ基盤。ただし定型、非定型なデータ、構造化、非構造化なデータも扱う必要がある。もちろんスケールやリアルタイム性も重要であり、データベースの特性を把握する必要があるが、フルマネージドであることが望ましい。他のDWHやObjectStorageなど外部データも同時にクエリを流すことも。

ETL/ELT

データソースを取得(Extract)、使いやすく変換(Transform)、DWHに入れる(Load)を行う一連の処理。今はリソースもコストが安いので、入れたあとに変換することも増えている。DWHでなくてもObjectStorage上で行われることも。

https://www.talend.com/jp/resources/elt-vs-etl/

Prepalation

データの変換加工、クレンジングなどの処理をETLより専門的に行う。BIの観点からDMを作る視点で分析者が使えたり、AIがデータの傾向を掴み、提案を行うことも。

  • google dataprep
  • tablue prep
  • teradata
ObjectStorage

データをオブジェクト、ファイルとして保管する。メタデータも同時に持ちリネージュも把握する。DataRakeとして機能することも。

AI / ML

データサイエンティストがPythonで行う環境からノーコードでモデルを作るもの、分析者が拡張されたSQLて書くといったものも。

  • Google AI Platform
  • Auto ML
  • BigQuery ML
  • DataRobot
  • AWS
API / DataHub

データの入出力やデータから作成したモデルを利用するための仕組みが必要。予めハブになることを想定したサービスもある。

Security

データ流出防止や秘匿化、アカウントやログの監視、検出などの仕組みが必要。それ自体をデータとして、モニタできるのが重要。

2021年3月の進捗状況

今日は雨がしとしとと降っています。

いつもなら自転車なんですが、バスなのでたまにはブログを更新しようと思います。

3ヶ月目のふりかえり

昨年は貧血で入院し、このコロナ渦で関係なくご迷惑おかけしましたが、改めて新しいことをやっていきたいと、下記の3つのことをやってきました。

・社労士の勉強

人事といった仕事に興味があり、より働きやすい環境を作る仕事に携わりたいのですがなかなか進まず。それならと労務の知識を身につけようと、社労士を学ぶことに。

・英語の勉強

多様性のある働き方をしたい、海外で暮らしたい、海外の映画を字幕無しでみたい、そもそもコンテキストが低い自分は外国語のコミュニケーションがあうのではないかと。

・体力強化の運動

やはり体調管理とメンタルを保つために何か運動を行おうと。

 

というように昨年末思ったのですが、それが今年の3ヶ月目でどこまで進捗したのか、振り返ってみたいと思います。またついでに他に新たに始めたことも最後に書き出します。

社労士の勉強

関係法令をGoogleドキュメントにまとめる

まずは法律を押さえようと、ネットで調べて、コピペでまとめていきました。そこで気づいたのは、なんて読みにくいのかというのと、なんでこんなに長くて多いのかということ。法だけじゃなく、省令なども含めると膨大な量に。せっせとコピペしては見出しをつけるというのを繰り返しましたがなかなかの重労働でした。単純作業は飽きますね。

ユーキャンのテキスト2020年度を勉強

法令をより効率的に学ぼうとテキストにも手を出しました。ただテキストも安くはないので一年前の型落ちの2020年度版をブックオフで購入。もちろん最新の法令は重要ですが、それでも基本を学ぶには十分かと思います。

01_労働基準法、02_労働安全衛生法、03_労働者災害補償保険法の途中まで進めました。1日1ステップで最初は進んだのですが、仕事と他の勉強も進めていくと途中で段々と優先順位が下がっていき、進みが遅くなりました。特に保険の計算の話など実務で必要な部分は興味とは異なるので頭に全く入らず。

問題集アプリを使ってみる

法令を読むだけだと良くないと、テキストとは別に問題集アプリを試してみました。課金はせずに無料でどこまでやれるのか、実際は解説が少ないか、解説はあっても問題が少ないかなど様々です。

ただ勉強するならアプリはあってもいいなとは思ったのですが、そもそも一回理解した上での確認に使ったほうがいいのは間違いないので、素直にテキストの勉強に戻りました。

通信教育の検討やYoutube動画、ネットの記事を読む

ユーキャンの通信教育の資料を取り寄せたり、大原などが公開しているYoutubeの動画を見たり、社労士対策のウェブを見たりもしました。結論としてはテキストを読むこととそんなに相違は無いかなと、通信教育などもやはりお金がそれなりにかかるので、今はまだそこまでとい気がしています。

英語の勉強

オンライン英会話

結論から言うと継続してやるにはサポートがどうしても必要と思っています。とても自分に甘いのは重々承知ですが、コミュニケーションもしたいというのもあり、オンライン英会話を試して見ることに。DMM英会話とかも試してみましたが、1番しっくりきたレアジョブを続けることに。ただオンラインだと安いといっても自分のおこづかいではそれなりの出費なので初月がやすくなりながらも3ヶ月は頑張ろうと始めました。毎日25分ですがあまりサボることもなく今日まで続いています。

ただ予習・復習を同じぐらいしないと身につかないのと、少しづつ難しくなること、最初は恥ずかしさでなかなか喋れないのが大変でした。

Youtubeのスティージョブズの講演、Ted、NHKの英語ニュースpodcast

圧倒的にリスニングが苦手というのは間違いなく、少しずつですが聞く練習を始めました。色々な音声を聞いていて思ったのは講演のような比較的分かりやすい表現のもの、自分が興味や知識があるものから聞くのが耳には入りやすいです。

体力強化の運動

健保のウォーキングラリー

元々はドラクエウォークをしていましたが、それよりも純粋に歩数を稼ぐという健保が毎年行っているウォーキングラリーに参加しました。期間限定なのでその期間内は盛り上がるのですが、ラリーが終了してしまうとぐっとモチベーションが下がるのでなかなか残念です。2020年も良いランキングを出すことが出来、満足です。

自治体のスポーツジム

会社でもジムに通っている人が多く、自分もやりたかったのですが、お金がかかるのが気になり手つかずに。そうしたら自治体のスポーツジムが一回200円とリーズナブルだったので試してみることに。コロナ渦でなかなか人数制限も厳しく利用もあまり出来ませんがそれでも休みの日は必ず行っています。するとあんなに貧弱だった僕の体も少しずつですが筋肉を意識するように。腕回りが太くなったり、腹筋やふとももが引き締まってくると嬉しいですね。ただ人の筋肉が気になるようになるのは弊害ですね。めっちゃ筋肉が気になる。

自転車通勤

あわせてサテライトオフィスが使えるようになったので、自転車通勤もはじめてみました。片道40分軽い勾配もありつつ結構や運動量になります。着替えが必要だったり雨の日が出来なかったり、交通事故には注意が必要です。元々自転車は好きだったので楽しいのは間違いなく、ママチャリでも十分ですが、そろそろ自分の自転車が欲しいです。

新しくはじめたこと

グロービスの学び放題

会社から利用していいよと言われてやってみました。頑張ったせいか、全部のコンテンツを一通り学びました。ただ必要なものは振り返るほうが絶対いいとは思います。

・社会人向けの大学院大学の説明会や体験

都立の大学院大学や社会人大学など資料を貰ったり、オンラインの説明会に参加しました。職業訓練支援の給付金が使えるものもあり、やりたいことがあれば考えてもいいかなと。それでも高いですが。

・ちょっとしたプログラミング

スクリプト言語を少しずつ仕事でもプライベートでも書いたりし始めました。ちゃんとgitも使いたいし、ネットに記事を書くのもやりたい。

・オンラインセミナー

テック系がほとんどですが、オンラインセミナーも色々と参加しています。ただながらで参加しても頭に入らないのは分かってきたので、集中して聞かないといけないです。

 

というわけで結構頑張っていので、これをまたこれからも続けていければいいなあと思っております!